常に最新・最善を追求
ニッケンかみそりは創業から今日に至るまで、カミソリに限らず数多くの製品を開発してきました。
特にカミソリ製品にとって刃は使い心地に直結する製品の心臓部といっても過言ではありません。
私たちは製品を開発するたびにお客様第一に考え、常に最新・最善の刃を追い求めています。

刃の開発歴
HISTORY

1953
カミソリ刃の製造開始
1967
日本初、カミソリにテフロン加工導入
1985
T型2枚刃カミソリ用「自動T」刃の開発

1995
現在の主力工場、貸上工場へ生産拠点を移転
2003
ガードシール機導入、ガードシールの生産開始

2010
業界初のマイクロガード刃開発
2011
細かい処理に特化したリルトT用「ESB10G」の開発


2014
鼻毛カッター用「NCB15」の量産開始
2022
プレスン専用カッター用の刃を開発


2023
農業業界向け初の「ぶどう巻き処理機」用刃の開発






